Chu-bo!(チューボ)という使い捨て哺乳瓶の口コミをまとめてみた!

Chu-bo!(チューボ)という使い捨ての哺乳瓶はどんな口コミがあるのでしょうか?

今回はChu-bo!(チューボ)のことについてお話していきます。

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Chu-bo!(チューボ)の口コミまとめ

Chu-bo!(チューボ)の口コミをまとめてみました。

評価の高い意見、評価の低い意見と両方ありますので、参考にしてみてください。

著作権の関係で、口コミは意味をそのままに文章を変えさせていただいています。

完母でも何かあったときのために

完母ですが、遠くにお出かけするときや災害などで何かあったときのために買いました。

外出中に粉ミルク、水筒、ガラスの哺乳瓶を持っていくととてもかさばってガラスが割れないか心配になります。

赤ちゃんを抱っこしながらなら少しでも軽い方がいいとずっと思っていました。

Chu-bo!(チューボ)だと1つずつ個包装になっていて衛生的で、何より小さくて軽い!

白湯や麦茶を飲むときにも使っていこうかと思います。

赤ちゃんと旅行するときに便利

赤ちゃんと一緒に2泊3日で旅行するときに便利そうだと思って買いました。

乳首の形がいつもより細長いので、飲んでくれるか心配でしたが、すんなり受け入れてくれました。

使ったあとは洗わずにそのまま捨てられるので、旅行先ではとても便利です。

何個も持ち歩くとさすがにかさばります。

軽いのは良いですが。

赤ちゃんが拒否

ミルクがどばあっと出てしまい、赤ちゃんはむせ返ってギャン泣きしちゃいました。

ゴム臭もするので、残念ながら使えませんでした。

取り出しにくい

個包装になっていますが、取り出しにくくて落としちゃいました。

ジャバラになっている本体も、たたんであるところから伸ばすのが結構手間です。

ミルクの出る量は調整できるようですが、変わっているような感じはしなかったです。

Chu-bo!(チューボ)の使い方は?

Chu-bo!(チューボ)はカプセルに入っているので、まずはそれを開けます。

すると上フタに乳首とキャップがついているので、フタは平らなところに置いておきましょう。

ボトルはジャバラ式になっていて畳まれているので、取り出してまずは伸ばして使えるようにします。

伸ばすときは両端に親指を添えて、ボトルが扇型になるように手首をひねって伸ばすと、やりやすいです。

ボトルに書いてある20mlずつの目盛りを確認しながら、調乳しましょう。

粉ミルクができたら、上フタについていた乳首とキャップをボトルにつけます。

乳首とキャップを上フタから取り出すときは、上フタの両端を押して楕円形にして、空いたスペースに指を入れてキャップをつかむと良いです。

ミルクの吸い出し量は三段階に調節ができるようになっています。

吸い穴が楕円形になっていて、各数字を上にして吸い穴の向きを変えると吸い出し量が変わります。

吸い穴が横向きになる1が一番出る量が少なく、吸い穴が縦向きになる3が一番出る量が多くなっています。

ちなみに2だと吸い穴が斜め向きになります。

使い捨ての哺乳瓶なので、使い終わったらそのまま捨てましょう。

Chu-bo!(チューボ)の使いどころは?

出かけるとき

赤ちゃんと一緒に出かけたり旅行したりするとき、Chu-bo!(チューボ)なら場所を選ばずにすぐ哺乳瓶を使うことができます。

赤ちゃんと出かけるときは替えの洋服やオムツやおしりふきなど何かと荷物が多いですよね。

その上哺乳瓶を持っていくとなるとだいぶかさばってしまいます。

Chu-bo!(チューボ)ならコンパクトサイズなので手軽に持っていけます!

また使い終わったら持ち帰らなくて良いので、行きよりも荷物が減るのも良いですね。

車での移動中

渋滞に巻き込まれて動けないのに赤ちゃんがお腹空いて泣いている、なんていうときにも便利です。

車の中だと哺乳瓶を洗ったり消毒したりできないので、使った哺乳瓶が不衛生になってしまいますが、Chu-bo!(チューボ)ならそのまま捨てるだけなので、心配いりません。

災害のとき

日本は何かと災害が多いので、いざとなったときの備えが必要です。

防災グッズを作るときに中にChu-bo!(チューボ)があると安心です。

Chu-bo!(チューボ)は長期保存ができてすぐ使えます。

洗ったり消毒したりする用に水を使わなくて済むのも良いです。

普段忙しかったり疲れていたりするとき

赤ちゃんのお世話は何かと大変で、その上家事までこなそうとするとてんてこ舞いになってしまいます。

親だって休むときが必要です。

Chu-bo!(チューボ)を使うと洗ったり消毒したりする手間が省けるので、普通の哺乳瓶を使うより楽になります。

たまには手抜きしたって良いんですよ。

頻繁に使うとお金がかかってしまうので、どれくらい使うかは家計と相談ですかね。

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Chu-bo!(チューボ)の良いところは?

Chu-bo!(チューボ)の良いところをみていきましょう。

ジャバラで持ち運びやすい

まずChu-bo!(チューボ)の形ですが、ジャバラ式になっていてカプセルに入っています。

だいたい高さ7cm、横6cm、奥行き6cmと手のひらに収まるくらいになっています。

これがコンパクトで持ち運びにとっても便利です!

使うときはジャバラを伸ばして使います。

高さか17cmくらいになって普通の哺乳瓶と同じくらいになります。

このジャバラというのがミソで、形を自由に変えられる分狭いスペースでも楽にミルクをあげることができます。

吸い出し量が調節できる

ミルクの吸い出し量が三段階に変えられるのも、他にはなかなかない利点ですね。

これによって赤ちゃんの月齢や体調に合わせて長く使えます!

生まれたばかりや体調が悪い赤ちゃんなら数字を1にして少しずつ飲んでもらえますし、元気が良くてよくミルクを飲む赤ちゃんなら数字を3にしてたくさん飲んでもらえます。

最大容量も250mlになっているので、1本だけでも十分な量のミルクを作ることができます。

また20mlずつ目盛りがついているので、お湯がどこまで入ったか分かりやすくなっています。

衛生的で安全

カプセルで個包装されているので衛生的です。

使い捨てなので、いちいち洗ったり消毒したりせずにポンと捨てられるのが有難いです。

使われている素材は環境ホルモンBPAが含まれていないので、安全です。

Chu-bo!(チューボ)の悪いところと対策は?

Chu-bo!(チューボ)に悪いところがあったら何か対策はあるでしょうか。

ミルクが出過ぎる

口コミの中で良く挙げられるのは、乳首の問題です。

少し特殊な乳首なので使うのに最初は慣れなくて、ミルクが出過ぎてしまうということがあります。

一気にミルクが出てしまうと赤ちゃんがむせてゴホゴホしてしまいます。

最初は必ず1の数字を上にして角度を調節しながら様子を見ると良いです。

乳首を嫌がられる

赤ちゃんがChu-bo!(チューボ)の乳首を嫌がって泣いてしまうというときもあります。

普段の哺乳瓶と比べるとゴム臭も気になります。

慣れていない乳首だと泣きやすいので、赤ちゃんがChu-bo!(チューボ)の乳首を受け入れてくれるか、最初に試してみると良いです。

最初泣いてしまっても、使っていると慣れてくれて泣かなくなっていきます。

どうしても受け入れてくれないときは裏ワザとして、普段使っている哺乳瓶の乳首をつけるという手があります。

どの乳首もつけられるというわけではないですが、ちょっとお試しにつけられるかどうか確認してみましょう。

取り出しにくい

コンパクトに収納されている分、取り出すときには少し工夫が必要になっていきます。

Chu-bo!(チューボ)の乳首とキャップは上フタについているので、落としやすいということを頭に入れておく必要があります。

取るときは上フタを押して指を入れるスペースを作ってから乳首とキャップを取り出しましょう。

ジャバラのボトルを伸ばすときも真っ直ぐ伸ばすのではなく、手首を使ってボトルを扇型にすることを意識すると伸ばしやすいです。

コツさえつかめばとても便利なので、ぜひ使ってみてください。

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